Shane Litchfield– tax –
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詩篇23篇
主は羊飼い 私は乏しくない
恵みが 私を追って来るでしょう
主の家に 住みたい
牧場へ 主はわたしを伏させて
いこいの水辺へと 導かれます
あなたの 杖は私の慰め
御名のゆえ義の道へ 導かれます
御心求めます 御心求めます
死の谷間も恐れない あなたが共におられるから
死の谷間も恐れない あなたが共におられるから
おお 主は羊飼い 私は乏しくない
恵みが 私を追って来るでしょう
主の家に 住みたい 永遠に
御心求めます 御心求めます -
万を打った
サウルは千を打ち ダビデは万を打った
希望に満ち溢れ 新しい歌を歌おう
王は頑張って 千を打った
「でもダビデは万を打った」
彼は巨人ゴリヤテを 石投げだけで倒した
王よりも多くのことをしてくれた -
王冠を守るためなら
こんなことは望んでいない 前はもっと幸せだった
逃げ隠れた でも神と 人は私を王にした
努力した 歌おうと でもメロディーが分からない
多すぎる 負担や責任 俺が悪いのだろうか
人を助け敵を愛した でも俺には容赦ない
犠牲を払い尽くしたさ でも私から霊を奪った
ベツレヘムの羊飼い 巨人殺しを助けた
娘をあげ 土地をあげた でもすべてを奪おうとする
いつも歌を歌ってくれた 裏切るなんて知らなかった
息子だった 今は敵だ 愛したのは王になるためか?
奪うものは奪う 罪さえ犯すさ この王冠を 守るためなら
盗んでやるさ 人も殺すさ 敵は潰す 王冠を 守るためなら -
戦いは主のもの(リプライズ)
戦いは
戦いは 主のもの
主は羊飼い -
勇士は倒れた
ヨナタンとサウル
ヨナタンとサウル
勇士たちは 倒れた
わが友よ
ああ 勇士は倒れ
ヨナタンの盾は砕け
高き所で殺された
イスラエルよ 嘆き悲しめ
勇士たちは 倒れた -
王は何でもできる
王は何でもできる 神によってえらばれた王
ゴリヤテを倒した 王は何でもできる
王は何でもできる 神によってえらばれた王
ゴリヤテを倒した 王は何でもできる
御心求めます 御心求めます
王は何でもできる 神によってえらばれた王
ペリシテ人を倒した 王は何でもできる
見てきたの 王冠の力を あなたさえ
変えてしまう 私は一人で 残されるの
王は何でもできる 神によってえらばれた王
敵は逃げ去る 王は何でもできる
王は何でもできる
御心求めます 御心求めます
王が欲しい
ダビデよ 民があなたの裁きを 待ってます(待ってます)
あなたが やるべき仕事がたくさん 山積みです(山積み)
諸国の王たちが来てこう言っています
あなたに娘を嫁がせたい
羊飼いを 信頼し 従いなさい
律法では同盟について禁じていません(大丈夫)
結婚すれば戦いで命を落とさずに済む(いい考えだ)
主の声 聞き従え
さもなければ国は亡びる
痛い
大丈夫ですか?
骨折れてますよ
気を付けて(気を付けろ)
忘れられ 子供も生まれない 寂しい
ただ独り 道を見失う
闇の中で
アンモン人に勝てば 約束の地はついに(我々のもの)
我々は数で勝っているからすぐ済むはず(すぐ勝つ)
門 破り 城 崩し 勇士たちを 送り込め
アブサロム やめろ
見逃すな 包囲して 制圧し 勝利する
やめろって言っただろ
ダビデ王 戦いの戦略は後にしてください
今日裁いてほしい事件があるんです
父さん この曲聞いて
アブサロム 今すぐ竪琴引くのやめろ
この部屋から出て行け
あなたの責任
家族は無視
さあ あともう少しなのだ
さあ 神の計画を果たせ
王は何でもできる 神によってえらばれた王
ゴリヤテを倒した 王は何でもできる
王は何でもできる(見たことあるの)
神によってえらばれた王
敵は逃げ去る(見たことあるの)
王は何でもできる
王は何でもできる(忘れるな 主の声)
王は何でもできる
王は何でもできる(忘れるな 主の恵み)(見たことあるの)
王は何でもできる
わが王よ -
詩篇51篇
私にきよい心を造り 御前から 投げ捨てず
聖霊を 取り去らないで
救いの喜びを 私に戻して 御前から 投げ捨てず
聖霊を 取り去らないで
あなたに罪を犯し 悪を行いました
砕かれた骨を 喜ばせて きよめてください 雪よりも白く -
フィナーレ
主は羊飼い 私は乏しくない
恵みが 私を追って来るでしょう
主の家に 住みたい
永遠に永遠に
ハレルヤ ハレルヤ ハレルヤ
偉大な ハレルヤ 御心求めます
息あるものたたえよ 皆主をほめたたえよ
偉大な ハレルヤ 御心求めます
息あるものたたえよ 皆主をほめたたえよ
偉大な ハレルヤ 息あるものたたえよ
主は羊飼い 私は乏しくない
恵みが 私を追って来るでしょう
主の家に 住みたい
おお 主は羊飼い 私は乏しくない
恵みが 私を追って来るでしょう
主の家に 住みたい
永遠に永遠に
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